暴言、ヘイトスピーチについて書きます

images2017年6月現在、暴言どころか暴行をし、それも尚且つ秘書が運転中にハンガーで叩いたりしていました。

これが素の性格ならば、それは自民党の離党だけでは済まないと思います。 多分この件で都民選は自民が不利になるのは目に見えています。

でも議員ゃ辞めさせていない、辞職をさせていないのが何か引っかかります。 もし次の選挙で自民で出るなら非難すべきですが、 多分無理だと思います。出ても票を取れずに落選は逃れないと思います。

秘書に対して、見た目でハゲとかの悪口とかは愛情表現として、後輩が先輩をいじる時だけです。 本当にいけない事や駄目な時には怒らない叱るのです。 怒るのは自分だけの為でありますし、叱るのはその人の為です。

だからっと言って殴るのは、その人がってると言っても通用しませんです。 一番駄目なのは秘書に向かって、死ねっと言った事です。 それは在日の人に対してヘイトスピーチし、街中を車で走っている人と同じだと思います。

自分はどちらでも無く、嫌韓でも好韓でも無いのです。 ただ嫌いだから恨む憎むのは違うと断言します。 何かを個人的にされたとかなら分りますが、そうでは無く、 とりあえず嫌韓だと言っておこうとか、自分の憤懣をただ変わりにぶつけている人は、 この議員を非難する立場では無いと思います。

フランス大統領選挙での勝者は

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世界を担う一国の新しい大統領が決まりました。
第一回目の投票では過半数を征した人物が居なかったので、上位2名での決選投票となりました。

昨年のアメリカ大統領選挙や英国のECの離脱・残留を決定する国民投票など、予想を覆す結果の流れを受けて、極右の、しかも女性大統領の誕生か、と日本でも大きく報道されましたが、結果は第1位の新人が当選しました。

最初、極右の候補者名を聞いた時、男性だったはずだがと思いましたが、検索してみると私の記憶にある人物は既に政界を引退していて、彼の実娘であることが分りました。ということは父娘で大統領候補となったということです。
そう、彼が党首であった時代から彼の率いる政党は侮り難い勢力を築いていたということですね。

世界の政治史においてはフランスは抜きん出た存在であることに異議を唱える人は居ないでしょうが、フランス革命以後の歴史を具に紐解いてみると、安定していた時期が意外に少ないことに気付かされます。

現在の政体は第5共和政ですが、第二次世界大戦の国民的英雄であった軍人出身の大統領が築いた体制であり、半世紀が経ちましたが、左派政権の誕生などもあって安定した政局とは言い難い点もあるのです。

絶対王政から立憲君主制、共和制、帝政、王政復古、共和制、帝政、そして再び共和制へと、目まぐるしく政府が乱立した計算になりますが、フランス人達が自ら血を流すことによる試行錯誤の末に辿り着いたのが現在の政治の在り方なのでしょう。

帝国主義華やかなりし頃の夢よ再び、と叫んでいる連中や、その反動としての旧植民地からの移住者達の排斥を叫ぶ勢力、白人至上主義を掲げる者等々、右翼にも実に様々な階層がありますが、幸いなことに隣国の暗黒の歴史とは違って、極右の指導者が国のリーダーに選ばれなかった点は、近代民主主義の伝統による良識が上回ったということの証明なのでしょう。

当選した次期大統領はとても若く、精力的なエリート階層の人物のようですが、傾いて久しい大国の舵取りは彼の手腕によるものとなるでしょうね。
もっとも、彼の人間性に疑問を抱いている人間も少なくはないようですが、国民の審判を経て選ばれた指導者であることには疑いようがりません。

若い彼に、他国者ながらも期待することにしましょう。

北朝鮮情勢について

北朝鮮情勢はとても気になるところです。

当初は本当に戦争が起きてしまうのではないだろうかと思うぐらいでした。もちろん、現在も硬直状態は続いております。しかし、アメリカにしても中国にしても今はお互い静観している状態とはいえ、かなりがんばっているのではないだろうかと思います。

もちろん、日本においても自分たちの立ち位置である程度はがんばっているのですが憲法の関係上なかなか他の国のようには立ち振る舞えない状態なんだということも理解しております。ですが、このままでは日本は良くないと考えます。日本もグローバルで考えるべきであり、そのために必要な憲法改正は行うべきと考えます。

いろいろな意見がありますが、それでも今の日本を変えるべき時期にきていることは間違いありません。私は戦争はとても脅威なことであり絶対に起こすべきことではないと考えております。ただし、何もできない様態ではいつ戦争に巻き込まれてもおかしくないし、そもそも自分たちの明確な意見が言えないことが一番辛いことだと考えます。自分たちの明確な意見を言うためにも憲法改正は必要不可欠なことであると考えます。そして日本と言う国を今後も維持すべきための憲法改正と考えます。

今春のセンバツの21世紀枠チーム

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選抜高等学校野球大会(選抜)が間もなく90回目の節目を迎えようとしていますが、今年も3校(岩手県立不来方(こずかた)高等学校/高知県立中村高等学校/岐阜県立多治見高等学校)の21世紀枠が選出されました。
恵まれない環境を克服、少ない部員、公立校優先、社会奉仕等の部外活動、学業との両立、等の観点からの選出基準で選考されますが、夏の全国高等学校野球選手権大会のように1府県1代表(東京及び北海道は2。10回毎の記念大会は埼玉・千葉・愛知・大阪・兵庫・福岡は2に増枠)のような明確な勝ち残りではない、「選抜」、という方針での大会運営から以前から多くの疑問や苦言が呈せられてきました。

学生スポーツなので勝利至上主義を謳い上げるわけにもいかない、というのが大会運営者達の本音でしょうが、確かに不可解な経緯も有ったことは事実のようです。

児童数が減少している今日、野球部に限らずどの運動部も部員の確保に苦心していますが、夢の大舞台である「甲子園」で補欠部員が殆どいないというようなチームが出場できるということは確かに大きな話題とはなるでしょうが、話題性優先なのではないか、ということも確かにあるのでしょう。
明治神宮大会枠(秋の国体と並び、高校野球4冠大会である明治神宮野球大会・高校の部の優勝校の地区へ与えられる特別枠)を除き、内容が不明確かつ甲子園での実績が上がっていないということも理由の一つだと思われます(ベスト4が2回あるが、他の多くは初戦敗退)。過去の優勝校としては兵庫の県立洲本高等学校がありますが、1953年(優勝)及び86年以来の実に久々の出場でした(この年は初戦敗退)。正直、戦績が伴っていないのは明白ですね。

21世紀が始まって早20年に近くなったので、この選出枠の名称をそろそろ以前の「希望枠」に戻した方が良いのでは、と個人的には思っています。

少ない部員のチームが活躍した事例は1974年の徳島県立池田高等学校(さわやかイレブン)と77年の中村(二十四の瞳)とが挙げられますが、両校は共に優勝こ逃したものの、準優勝という十分な成績を残し、故郷へ夏には無い準優勝旗を持ち帰りました。特に池田はその後も78年春も準優勝、「やまびこ打線」と呼ばれた高校野球史上に残る強力打線を誇った82年夏、83年春には夏春連覇を達成し、同夏には史上初となる夏春夏の3連覇に挑むものの、これも高校野球史でおそらく最強であった大阪のPL学園高校に準決勝で敗れて夢の達成は果たせませんでしたが、全国のファンの間で記憶に残るほどの強豪校に育ち上がりました。中村は今年、40年ぶりの出場を果たしましたね。決勝の相手が和歌山の県立箕島高校で、同校は2年後には春夏連覇を果たしていますから良く覚えています。

多治見と久し振りの中村は既に敗れましたが、1人しか補欠部員のいない不来方には是非頑張って、21世紀枠で選ばれた学校の真価を真価を見せてもらいたいですね。そうすればこの選出枠の意味の是非を問う声は上がらなくなるでしょうから。

韓国に盗まれた仏像、なぜか韓国の寺に所有権認められる司法判断

対馬では寺の仏像が韓国人窃盗グループに盗難されたのが問題となっています。さらに問題なのは、盗難された仏像の返還を韓国側が渋って、対馬・観音寺に返さないという現状が続いていることでしょうか。

現在、その仏像は韓国の大田にある国立文化財研究所に保管されていますが、今度は韓国・浮石寺が「14世紀に倭寇によって略奪された可能性が高い。こちらに仏像を渡せ」と提訴。

韓国・大田地裁はその主張を認め、2017年1月16日「仏像は浮石寺の所有と十分に推定できる」と判断して、韓国政府は仏像を浮石寺に渡すように指摘。「大田地裁の司法が仕事をしていない」と言わざるを得ない出来事です。

14世紀までの事実かどうかも断定できない出来事を司法判断に組み込み、さらに「観音寺で盗まれたものは本当は私たちのものだ」という言い分が通るのは正気の沙汰とは思えません。百歩譲って、仮に14世紀に盗まれたものだったとしても、どういう経緯を辿ったのかが完全に分からない以上、この司法判断は謎が付きまといます。

日本の司法で考えてみましょう。国立美術館などに「14世紀に盗まれた家宝だから、物品を返せ。言い伝えでは盗まれたんだ」と訴えても、まず間違いなく勝てません。「大昔、そこは私の土地だったが盗まれた」「大昔、そいつの先祖に財産を奪われた」などなど、そんな主張を通しかねない前例となります。別に日本だけでなく、どこの国の司法でも通らないでしょう。そんな遡及性は聞いたことがありません。

相手が国立美術館ではなく、個人だろうが何だろうが負けます。仮に当時本当に盗まれたものだとしても、勝てる見込みは全くないことは日の目を見るよりも明らかです。

今回の司法判断は何よりも悔しい思いでいっぱいです。日本と韓国間の政府交渉だったのがもっと複雑化しそうな流れですし、観音寺に戻ってくるのにはさらに時間がかかるかもしれません。

戻るべき場所に仏像が少しでも早く戻ってくることを願うばかりです。

私の青春時代のスターの死

今年、55歳になる独り身男です。

昨年のクリスマスにジョージ・マイケルが死亡しました。80年代に活躍した英国の男性デュオ「ワム!」の一人です。私は音楽に詳しくはなく、彼の名を見た時も、「誰だろう」と思いましたが曲の紹介を聞かされた時に鮮明に記憶が蘇りました。あの二人組の一人だったんだ。それにしても何故、私と同年代なのに。

ニュースで伝えられた内容から、いわゆる「自然死」ではないということが匂ってきました。ということは「怪死」案件なのか。

洋の東西を問わずに、有名人が「不審死」したケースは枚挙に暇がありません。病死なら普通に病名が告げられるだろうに、そういう感じはありません。では自殺か、それとも「事故死」か。

憶測に尾鰭がつくことはよくあることですが、ニュースの発信源が同じなのか、少なくとも私が調べた範囲内では書かれている記事の内容は大同小異でした。結果としてますます疑念の幅が広がります。

色褪せた記憶を手繰ってみると、「ワム!」のペアは一人は優等生タイプ、もう一人は世間一般で言う悪ガキだったということと曲名くらいしか頭に残されていませんでしたが、ということはアンドリュー・リッジリーが優等生で、ジョージが問題児ということになります。

当時の私は正直生活に追われていて音楽どころではなかったのですが、時折耳にした彼らの曲を聴いて、ああ、いい音楽だと心癒された思いがあります。彼らの私生活については現在でも興味はありませんが、人気の絶叫期に突然解散した二人については音楽ファンならずとも大きな疑問が沸いたことは事実でした。文面にアンドリューのコメントが無かったということは、何らかの確執が現在でも残されているという証拠なのでしょうか。

それはともかく、一時代を築いた輝けるスターの一人が若くしてこの世を去ったということは事実です。個人としての彼には興味はありませんが、同じ年代を生きた一人としてはやはり哀しいです。クリスマスに世を去った人はチャップリンもそうですが、人々の記憶にそれも加味されてこれからもここ理に刻まれていくことでしょう。

真相も知りたいですが、まずは冥福を祈ります。

中国のシミ取りクリーム

実家の母が、お友達からシミ取りクリームを中国のお土産でもらったから、アンタにあげるわといって持ってきてくれました。
だけど、なんとなく使う気になれず、そのまま戸棚にしまってあります。

クリームに書いてある商品名をネットで調べたら、それなりにヒットして、効果も人によってはあるようだったんですが、もらったものがそれの模倣品だったら…なんて考えると、どうにも使う気になれなくて。
百年漢方っていう会社のものらしいんですが、ちょっと最近の中国製品のクオリティを考えたら、むむむ…っていう感じですね。

母のお友達は、中国に行くたびにそれを買ってくるほどお気に入りで、もう何度もリピートしてるそうです。
私もたまに会うのですが、70代というお歳のわりにお肌はとても白くてきれい。
シミの数はうちの母の半分くらいかも。
それが百年漢方のシミ取りクリームのおかげなら、すばらしい効能だと思いますね。

ちなみに入っているのは、薬用ニンジンとか、真珠パウダー、銀杏などって書いてあります。
シミやソバカスの発生を防いで、新しく再生したお肌を玉のように白く保つ…とありますね。
せっかくいただいたし、ちょっと興味もあるので、とりあえずうでや手の甲のシミに試してみようかしらと思い始めました。
いきなり顔はこわいですけど、手ならまだ抵抗も少ないですものね。

シミに効く薬ならやっぱり中国製より国産がいいですよね。

シミを消す飲み薬BEST

 

パチンコに没頭して金と家族を失った

ニュースや新聞などでギャンブルや倒産・廃業の話題を見る度、自身の暗黒時代を思い出して頭を抱えたくなります。

当時、私はある上場企業の営業担当として働いていました。高学歴であればあるほど有利な時代で、某国立大学の経済学部卒業という肩書きを持っている私は、高い倍率の入社試験に見事合格。周りから称賛され、鼻高々でした。

しかし、バブルが崩壊してからは会社の業績が急激に悪化。会社は倒産を免れるため、大幅な経営改革に乗り出しました。ヒラ社員や50代以上の社員を中心とした大幅なリストラや体制改変を決行し、私は失業を免れたものの、営業課から資材管理課に転属されました。
営業と資材管理では、当然ながら給料が全然違います。営業課時代の半分程度。しかも、営業成功による手当が貰える機会もなくなりました。

不景気とはいえ、妻と幼い子供2人を抱える一家の大黒柱として、これは堪えました。やがて私は、それまで嗜む程度だったパチンコへ頻繁に通うようになり、気づけばほぼ毎日パチンコをするようになっていました。
やがて、借金をしてまでパチンコに没頭するようになり、その額最大で250万円。返済どころか生活すら厳しくなり、帰宅しても妻と喧嘩した後に冷めきった食事を口にし、そのまま風呂に入って寝るだけでした。

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妻が子供を連れて出ていった事で、私はようやく自分の状況に気づきました。しかし、現実的に借金返済に困っており、悩みぬいた末に債務整理という結論を出しました。
地元で評判の高い弁護士に依頼し、何とか支払い期限の延期や金利緩和をしてもらう事はできましたが、離婚裁判では負けてしまい、妻と子供は帰ってきませんでした。当時住んでいた一戸建ても売り払い、今は古びたアパートで一人暮らしです。

パチンコ依存症克服ナビ
最近はこういうサイトもありますが、もし当時の自分が見る事ができていたら、もっと早く解決できたのに……と悔やむばかりです。

歌丸師匠が心配

歌丸師匠が肺炎で入院というニュースがありました。心配ですね。

夏にも腸閉塞で入院されていたり、去年より前も入院があったりで…ご高齢とはいえ歌丸師匠にはいつまでも元気で高座にあがっていてもらいたいと思うところです。

生家は妓楼ですから小さい頃から間近に芸を見ていたでしょうし、中学の頃に落語家になると決めて80歳になるいままで芸に生きてきています。やはり笑点での活躍というところで多くの国民に愛されてきましたよね。体力的な面でということろで笑点の司会を降りてからは身体の不調が多いようでやはり心配になります。

笑点はいまでは春風亭昇太師匠が司会をされていますね。若い人が司会ということで、笑点メンバーが司会のいうことを聞かないちょっとした学級崩壊が起こっているとよく言われています。またそれがおもしろい味になっているということで、司会が変わっても笑点は相変わらず愛されています。

 

歌丸師匠、司会は退いて体調が悪いといえど、公演は多く行っています。生涯現役って感じがしますよね。私はいつまでもテレビで円楽師匠とのかけあいを見ていたかったのですがさすがにそれは酷でしょうか(・_・;)

 

こうしていつまでも元気に仕事を続けていたいと思う気持ちがあるのはボケることなく生きていていいなぁって思います。元気であるための秘訣って私はやりがいのある仕事だと思うんですよ。それとよく食べることかな。

会社員の方は定年があるのである程度の年齢で仕事はなくなりますが、その後に趣味など打ち込めることがないとやはり痴呆が進んでしまったりするものです。夢中になれるものがあるというのは健康に生きるために重要だなって思います。

きっと歌丸師匠も生涯現役で落語家としていることが体調不良が度々あっても元気に戻ってこれる理由なのかなぁって思いますね。私もそういう仕事や趣味をずっと続けていきたいものです。

老後はゆっくりしたいという人もいるかもしれませんが…(笑)

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いまだに余震が続くのか

先日、福島沖で震度5弱の地震がありました。この地震では数年ぶりに津波警報が発令し、実際に仙台港では1メートル40センチの津波が到達しました。その他の地域でも90センチや30センチといった津波が観測されています。

しかもこの地震、東日本大震災の余震だというのだから、何年経ってもこの大きさの余震があるのかと思うと驚くばかりです。いかに東日本大震災が大規模な地震であったのかと、改めて思い知らされるところですね。

忘れない、風化させないという活動や思いはいまだに続いていますが、それでも年月が経つと人の危機感などは薄れていってしまうものだとも思いました。HNKのアナウンサーが津波警報がでたことにより、緊迫した様子で「すぐ逃げて!」という少し大げさともとれる口調になっていました。これは賛否両論があったようですが、私はいい判断だったと思います。HNKだから冷静に落ち着いてということよりも、いかに身の安全を守らせるかは大事だなって思います。

実際に、今回の津波でも逃げなかった人、沿岸まで動画を撮りに行った人がいました。教訓というのは生かされていないなってなってしまいますね。特に津波を見に行って動画まで取ってしまう人は、あの大津波のことをもう少し思い出して少しでも危機感を持ったほうがいいと思います。

また、車での避難にも課題が残ることとなりました。車のほうが早いのはわかりますが、ああも渋滞をしてしまっては大津波ならみんな流されて終わりです。歩いて逃げれる人は歩くべきですね。足の悪い人やお年寄りといった徒歩での避難が困難な人は車で、ということができればいいのですが…。なかなか人の気持ち的には車を使いたくなってしまうのでしょうか。

今年は熊本や鳥取でも大きな地震がありましたね。火山国家ですから日本のどこが安全ということはありません。どこでも地震は起こりうるとされています。今一度、家族や地域の避難情報や防災グッズの点検などを進めるべきです。

 

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